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内科全般/ 消化器内科/ 発熱外来/ 花粉症治療

次のような症状がある方はご受診ください

発熱、胃もたれ、呑酸症状、便秘、頭痛、咳がとまらない、痰がからむ、疲れやすくなった、体重の減少、立ちくらみ、吐き気、ひどい肩こり、貧血など。

 

当院の診療方針

当院では様々な疾患の可能性を考慮しつつ、現在の症状に対するよりよい治療を提案し、具体的にわかりやすく説明を行います。

しっかりとした情報開示をし、健康で快適な生活にいち早く戻れるよう支援いたします。

些細な症状でも一度当院にご相談ください。

当院では消化器病専門医による消化器内科診察を行っております。(内視鏡検査は行っていないため、内視鏡検査ご希望の方は専門的な医療機関をご紹介します。)

江戸川区認定発熱外来医療機関ですので、新型コロナ抗原検査、PCR検査も即日対応可能です。(PCR検査の結果は翌日以降になります。)

新型コロナウィルスに感染後の後遺症にお悩みな方への診療も行っておりますので、お気軽にご相談ください。

 

花粉症治療 

花粉症とは、鼻腔内に入ってきたスギ等の植物の花粉に対する免疫反応によって鼻水等の症状が引き起こされることをいい、季節性アレルギー性鼻炎とも呼ばれております。

当院では、保険診療による一般的な抗ヒスタミン薬や点鼻・点眼薬の処方はもちろんのこと、「ヒスタグロビン」注射による治療も可能です。

ヒスタグロビン注射とは

アレルギー症状の軽快・緩和を促すための皮下注射薬であり、ステロイドを一切使用しておりません。ノイロトロピンと併用することで、更なる抗アレルギー作用が期待できます

アレルギー性鼻炎 (花粉症含む)、血管運動性鼻炎、アレルギー性皮膚疾患(蕁麻疹、慢性湿疹、アトピー性皮膚炎)の方に治療適応があります。

通常1回1バイアルを成人では週1〜2回間隔で3回又は6回注射し1クールとし、皮下注射を行います。適応疾患の方には、保険適応での加療が可能です。

(添付文書上の報告では、注射により60%超の方にくしゃみや鼻汁などの症状が有意に緩和されたといわれております。添付文書参照)

(副作用や注意事項については医師・看護師に直接ご相談ください)

 

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